ラグビーワールドカップ記念 デジタルサイネージ広告をJR大分駅に掲出
プレスリリース
港湾用クレーンの国内トップメーカーである株式会社三井E&Sマシナリー(社長:髙橋 岳之)は、大分県でのラグビーワールドカップ2019開催を記念したデジタルサイネージ広告を10月1日からJR大分駅に掲出しました。
デジタルサイネージ広告は、闯搁大分駅の上野の森口(南口)から见通せる连続した5本の柱のディスプレーに投影されます。ラグビーにちなんだそれぞれの映像には、大分工场で働く若手従业员が出演しており、あたかも従业员の手から手へとラグビーボールが送りだされるようにパスを回します。缔めくくりに、司令塔役の従业员がゴールに见立てた当社の「トランステーナー?」(コンテナ用ヤードクレーン)に向けて大きくキックを繰り出す演出となっています。
大分県では、ラグビーワールドカップ2019で地方最多5试合の开催が予定されており、国内外から多くのラグビーファンが访れることが予想されています。ラグビーファンへの歓迎を表すユニークなデジタルサイネージで地域の観光振兴を后押しするとともに、世界の港湾物流に不可欠な製品づくりを担う91色情片マシナリー大分工场の认知度向上をめざします。

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株式会社三井E&Sホールディングス 経営企画部 広報室
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